妊活をされていると、【骨盤のゆがみ】が気にる方も多いのではないでしょうか?

骨盤イメージ

骨盤がゆがんでいると、子宮や卵巣がねじれたり、骨盤内の血流が悪くなることで、卵巣では卵胞の発育の遅れや、無排卵になったり、卵の質が低下する可能性があります。

また、子宮では子宮内膜が薄くなり着床しにくくなることが考えられます。

まずはご自分の骨盤が歪んでいるかどうか、✅チェックしてみましょう

【骨盤のゆがみ簡単チェック】

①仰向けに寝転んで、両足を左右に軽くゆらして力を抜きます。
つま先の角度が均等で約90度くらいであれば正常です。
開きすぎていたり、閉じすぎている、片側だけが開いてるなどは要注意です。

②足を組んで椅子に座ります。
左右どちらかを組んで座った時に、違和感があれば骨盤のゆがみが考えられます。

【簡単骨盤セルフケア】

①骨盤回し

フラフープをする女性
フラフープの要領で、左右に腰を回します。左右30回ずつ行います。

 

②お尻歩き

お尻歩き

両脚をまっすぐに伸ばして座り、腰をひねるようにお尻で前に進みます。

10歩進んだら、次に10歩戻ります。これを3セット行います。

 

妊活中で骨盤のゆがみが気になる方へ

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